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巨大な剣を背に、黒い甲冑に身を包んで過酷な戦いを続けるガッツは何を追い求めているのか。三浦建太郎のダークファンタジーコミック「ベルセルク」のストーリーと感想レビューをネタバレ有り・無しに分けて詳しく書いています。

ベルセルクは三浦建太郎氏の高い画力による凄まじい描き込みや、巧みに伏線が張られたストーリー、個性的なキャラクターたちなどが魅力のマンガです。現在は連載スピードこそ遅くなっていますが、連載が続いています。ガッツ達の旅の結末を見届けるまでは、私も死ねません(笑)。

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目次

あらすじと感想
なるべくネタバレ無しで書いています。ネタバレありのレビューは↓です。

1-30巻のネタバレ有りレビュー
31巻-のネタバレ有りレビュー
ストーリーやキャラなどを詳しく書いています。

コラム
髑髏の騎士やゴッド・ハンドなど謎多きベルセルクの世界観などを詳しく考察しています。ネタバレ有ります。

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ベルセルクについて

『ベルセルク』は白泉社のヤングアニマルに掲載されている人気ファンタジー漫画です。まさに大人のおとぎ話ともいえる重厚なストーリーが読む者を魅了します。

作者は三浦建太郎先生です。雑誌は休載が続いてしまうことがありますが、ぜひ物語の最後を見届けたいと私も願っています。

ストーリーは黒い鎧を身にまとい、巨大な剣を背負った主人公・ガッツが単身で旅をするところから始まります。

ここで妖精のパックと出会うわけですね。ここの街は地方にあるせいか、エルフを見ることができる人間が多いみたいです。

ガッツの旅の目的は? 使徒と呼ばれる化け物達は何者か? そしてガッツが探し求めているグリフィスとは何者か…。

物語を読み進めていくと、謎が次第に明らかになります。黄金時代篇は孤独だったガッツに仲間ができて、鷹の団がみな輝いていたのですが…。

まだまだベルセルクの物語は続いておりますので、ぜひ読まれることをおすすめします。

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