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31巻-のネタバレ有りレビュー

ベルセルク37巻のネタバレ有りあらすじ・感想


海神は砲弾でダメージを受けたので、海と雲を渦巻かせてシーホース号を飲み込もうとします。海だけならまだわかりますが雲まで動かすとは、さすが神の名前がついているだけあります。

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ベルセルク36巻のネタバレ有りあらすじ・感想


ガッツを助太刀しようと思ったイシドロですが、シールケはガッツに近づくのは危ないと答えます。シールケは光体になってガッツの意識を取り戻そうとしますが、甲冑の力が強くなっているため、近づけません。

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ベルセルク35巻のネタバレ有りあらすじ・感想


私はてっきり、新しい都をみんなで協力して一から築きあげていくのかと思っていましたが、こんな立派な都・ファルコニアなら私も住みたいです。飛行船が飛んでいると思ったら使徒でした。

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34巻のネタバレ有りあらすじ・感想


ダイバは翼竜に乗ってガニシュカの正気を取り戻そうとしますが、兵だけでなくダイバのことすらわからなくなっています。実際、自分とは誰かということすらわからない、自我を失った状態です。

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33巻のネタバレ有りあらすじ・感想


ロデリックに尋ねられたガッツは、「あいつはオレの」と答えますが、それを聞いていた幽体のファルネーゼは無意識に肉体に戻ってしまいます。答えを聞きたくないという思いがそうさせたのでしょう。

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ベルセルク32巻のネタバレ有りあらすじ・感想


そして大帝に勝負を挑んだゾッドですが、雷に打たれて水の中へ落ちます。あの彼がたやすくやられている姿、あまり見たくない気もします。そしてそこには黒い剣士・ガッツの姿が。

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ベルセルク31巻のネタバレ有りあらすじ・感想


火の精霊を使おうとするシールケですが、死霊のようなものに飲み込まれそうになります。杖で意識をとりもどし、イーノック村での経験が役に立ちました。

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